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女囚さそり 殺人予告

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女囚さそり 殺人予告

解説

’72年に梶芽衣子主演で映画化された、篠原とおる原作の「さそり」を岡本夏生主演で映像化。自分を裏切った男への復讐に燃え、権力にあくまでも歯向かう反逆のヒロイン“新さそり”を岡本夏生がカラダを張って熱演。女だけの世界、苛酷な看守のシゴキ、リンチ、殺人…。女囚の赤裸々な生態を通じて女の生き様を鮮烈な映像美で描き上げます。

ストーリー

力団海津興行社長・海津に仕込まれた殺し屋・大沢奈津。彼女は刑務所所長の郷田からの依頼を受けて囚人として刑務所に潜入する。その依頼とは、20年間も地下の独房に監禁されている“さそり”こと松島ナミを消し去ることだった。見事任務を果たしたかのように思えた奈津。しかし、ナミはニセモノだったから…。

1991年/91分
監督:池田敏春 脚本:神波史男・池田敏春 原作:篠原とおる
出演:岡本夏生、宮下順子、網浜直子、水島裕子、西川峰子

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