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弐十手物語 第94巻

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弐十手物語 第94巻

  • 80日
  • 400円+税

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著者:小池一夫

著者:神江里見

週刊ポスト誌上において、26年間休みなく、単行本にして実に110巻分の長期連載を続けた怪物級時代劇漫画! 小池一夫的力技エロシーンも作中にふんだんに挿入されてマス。その気性の荒さから「狼の睾丸(ふぐり)」の異名をとる同心・藤掛飯伍と、その手下で女ったらしの十手持ち・由造、「弐十手」と称される息ぴったりの名コンビの活躍を描く。途中から主役扱いになる見習同心・鶴次郎に、すべての男性読者が嫉妬すること必至(モテすぎ、ヤリすぎ!)。同心の藤掛飯伍と配下の由造、そして鶴次郎が南町奉行所を舞台に暴れまくる、人情味あふれる捕物帖。名コンビ入魂の力作!

遺骨を埋葬するため、お吉とともに江戸を発った鶴次郎。その途中、二人はとある旅籠(はたご)立ち寄った。そこは、一時は「幽霊旅籠」といわれ、不気味な幽霊の絵の掛け軸を物珍しさで見に来る客で繁昌したものの、その掛け軸の部屋に泊まった客が何人も変死するという奇禍が起こった事から、さびれてしまった。旅籠の主人は、この掛け軸をはずしたいのだが、いざはずそうとすると、皆が気分が悪くなり倒れてしまうという。だが、鶴次郎は「どこかの寺で供養してもらいましょう」と、苦もなくその掛け軸をはずした。しかし、その夜、掛け時の幽霊がお吉に乗り移り、鶴次郎を襲う…。

  • 出版社名:グループ・ゼロ
  • 総ページ数: 222ページ
  • 立ち読みページ数: 20ページ
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