今入会するのがお得!1ヶ月分の月会費が無料になるプレミアムキャンペーン実施中!
ShowTimeサイト内 作品 Google検索

ボイスメール

  • Googleでおすすめする
  • twitterでつぶやく
  • facebookでシェアする

ボイスメール

  • 168時間
  • 1:32:00
  • 300円+税

見る あとで見る!お気に入りに追加!

■ 対応デバイス

  • PC(Windows)
  • PC(Mac)
  • XBOX360

解説

『フォーン・ブース』『セルラー』で脚本&原案を担当したラリー・コーエンが、再び仕掛ける“テレフォン・スリラー”三部作の最終章。助けを乞う、見知らぬ人からの断末魔の叫びが入った謎の留守電メッセージ。犯人の目的も、なぜ自分が標的にされるのかもわからぬまま、その留守電を聞いてしまったがために、不条理な死と対峙させられる主人公の恐怖をスリリングに描き出す。

ストーリー

シナリオライターの講師・ジョールは、講義を終え帰宅し、いつものように留守電を再生させた。するとそこには、恐怖におびええながらジョールに電話を取るよう懇願する、見知らぬ男の叫び声が録音されていた。いたずらと思いメッセージを削除したジョールだが、その後に向かったカフェの前で、頭上から手足を縛られた男が目の前に落下し、即死してしまう。

2009年/カナダ/92分/日本語字幕版
監督:ロブ・コーワン 脚本:ラリー・コーエン
出演:マシュー・リラード、デボラ・アンガー、ジーナ・ホールデン

» ご希望の作品が見つからない場合