今入会するのがお得!1ヶ月分の月会費が無料になるプレミアムキャンペーン実施中!
ShowTimeサイト内 作品 Google検索

警視庁物語 深夜便一三〇列車

  • Googleでおすすめする
  • twitterでつぶやく
  • facebookでシェアする

警視庁物語 深夜便一三〇列車

  • 168時間
  • 1:20:00
  • 300円+税

見る あとで見る!お気に入りに追加!

■ 対応デバイス

  • PC(Windows)
  • PC(Mac)
  • XBOX360

解説

当時、現職の警視庁鑑識課員でもあった長谷川公之が、豊富な経験と資料を基に脚本を手がけ、難事件に挑む警視庁機動捜査陣の姿をセミ・ドキュメンタリー風に描く刑事ドラマ・シリーズ第12弾。今回は東京汐留駅の倉庫の片隅から、トランクに入れられた半裸の女性の遺体が発見される。警察は「トランク詰殺人事件捜査本部」を東京と大阪に設置し、姿なき犯人を追う。

ストーリー

東京汐留駅の倉庫の片隅に、不明のジュラルミン・トランクが見つかった。荷札には“ミシン”と記されていたが腐敗臭がひどい。トランクを開けた結果、中には、半裸体の女の死体が詰められていた。死体の目からはコンタクト・レンズが摘出され、解剖の結果、絞殺死、年齢30歳前後、肋膜を患ったことがあり、死後7日と判明した。トランクの発送先は、大阪の天王寺駅だった。

1960年/日本/80分
監督:飯塚増一 脚本:長谷川公之
出演:堀雄二、神田隆、花沢徳衛、山本麟一、須藤健、佐原廣二、中山昭二、今井俊二

» ご希望の作品が見つからない場合