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サン=テグジュペリ−「星の王子さま」になった操縦士−(12年花組・東京・千秋楽)

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サン=テグジュペリ−「星の王子さま」になった操縦士−(12年花組・東京・千秋楽)

  • 168時間
  • 1:40:00
  • 500円+税

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今なお世界中で親しまれている物語「星の王子さま」の作者であり、操縦士としても知られるアントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ(サン=テックス)の生涯を描いたミュージカル。

【あらすじ】
 妖艶で情熱的な妻との愛の物語を軸に、サン=テグジュペリが実体験を元に執筆した「星の王子さま」の世界を重ね、純真な心の美しさを描き出す。1930年、サン=テックス(蘭寿とむ)は、フランスの名門貴族の家に生まれながら郵便飛行士として南米の大空を飛び回り、その合間に執筆活動を行うという忙しい毎日を送っていた。ある時、中米マヤ族の血を引く情熱的な魅力を湛えたコンスエロ(蘭乃はな)と出会い一目で魅入られ、すぐさま結婚を申し込む。夫を亡くしたばかりのコンスエロは一度は拒絶するも、熱烈な愛情を示し続けるサン=テックスに徐々に惹かれるようになり、ついには結婚を承諾する。結婚指輪に代えてコンスエロへ贈った小説「夜間飛行」が大好評となり、サン=テックスは一躍、時の人となる。夫婦が一緒にいる時間は減っていき、二人の間に隙間が生じてきた。そんな時、彼の乗った飛行機が行方不明になったとの一報が入る…。

’12年/花組/東京宝塚劇場/出演:蘭寿とむ、蘭乃はな、壮一帆 ほか

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