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キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿 シーズン2 第11話 5つ目の銃弾

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キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿 シーズン2 第11話 5つ目の銃弾

  • 48時間
  • 0:48:00
  • 200円+税

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大事なお知らせ

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解説

全米ドラマファンが選ぶ2つの著名なアワードで、最高の栄誉に輝く“最も好きなドラマ”を受賞し、劇中の小説を出版するやベストセラーNo.1を獲得、関連コミック本も大人気と、全米で旋風を巻き起こしている『キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿』。NY市警殺人課の美人刑事ベケットと難事件に立ち向かい、シーズン1のラストではベケットの母親殺害の謎に迫った、敏腕推理作家キャッスル! 全米が大注目し、回を追うごとに記録的高視聴率を生みだしたシーズン2は、キャッスルの昔の彼女も登場する純愛話に加え、出生に関わる秘密や、殺人に興味を持つきっかけとなったトラウマも描かれる。そして遂に、ベケットの母親殺害の犯人に繋がる容疑者も現れ、事件はより複雑に、2人の関係はより深く、ドラマチックに盛り上がる。待望のシーズン2、全24話!!

ストーリー

画廊のオーナーであるフィンクが銃殺体で発見された。店内を囲む白い壁には、彼の血が方々に飛び散り、真紅のまだら模様を描いていた。現場には5発分の薬きょうが落ちていたが、銃弾は4つしかみつからず、キャッスルたちは被害者はもう1人いると推測した。後日、記憶喪失の男が画廊付近で保護された。彼の所持品を探ると、5つ目の銃弾がめり込んだ本がみつかった。彼も殺人現場にいたはずだが、記憶を失くした相手に捜査は難航。そこでキャッスルはオーナーの裏の顔を探り始める。

2009年/アメリカ/48分/日本語字幕版
製作総指揮:アンドリュー・W・マーロウ、ロブ・ボウマン
出演:ネイサン・フィリオン、スタナ・カティック、スーザン・サリヴァン、モリー・C・クイン、ジョン・ウエルタス、シーマス・ディーヴァー、タマラ・ジョーンズ、ルーベン・サンチャゴ・ハドソン

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