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キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿 シーズン2 第20話 恐ろしきショービジネス

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キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿 シーズン2 第20話 恐ろしきショービジネス

  • 48時間
  • 0:48:00
  • 200円+税

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解説

全米ドラマファンが選ぶ2つの著名なアワードで、最高の栄誉に輝く“最も好きなドラマ”を受賞し、劇中の小説を出版するやベストセラーNo.1を獲得、関連コミック本も大人気と、全米で旋風を巻き起こしている『キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿』。NY市警殺人課の美人刑事ベケットと難事件に立ち向かい、シーズン1のラストではベケットの母親殺害の謎に迫った、敏腕推理作家キャッスル! 全米が大注目し、回を追うごとに記録的高視聴率を生みだしたシーズン2は、キャッスルの昔の彼女も登場する純愛話に加え、出生に関わる秘密や、殺人に興味を持つきっかけとなったトラウマも描かれる。そして遂に、ベケットの母親殺害の犯人に繋がる容疑者も現れ、事件はより複雑に、2人の関係はより深く、ドラマチックに盛り上がる。待望のシーズン2、全24話!!

ストーリー

長寿トーク番組の名物司会者ボビー・マンが、早朝の歩道で倒れ死亡した。検視によると死因は心臓発作だったが、前日の番組に出演したキャッスルは、彼から「殺される」と耳打ちされていた。再度検視を依頼すると、ボビーが事件当夜にバルサミコ酢とクランベリージュースを飲んでいた新たな事実を入手。併用禁忌のある鬱病の薬を服用していたボビーにとって、発酵食品であるバルサミコ酢は毒薬となる。殺された…と確信したキャッスルとベケットは、ボビーの別れた5人の妻たちを探っていく。

2009年/アメリカ/48分/日本語字幕版
製作総指揮:アンドリュー・W・マーロウ、ロブ・ボウマン
出演:ネイサン・フィリオン、スタナ・カティック、スーザン・サリヴァン、モリー・C・クイン、ジョン・ウエルタス、シーマス・ディーヴァー、タマラ・ジョーンズ、ルーベン・サンチャゴ・ハドソン

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