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キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿 シーズン2 第21話 54分署の汚職警官

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キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿 シーズン2 第21話 54分署の汚職警官

  • 48時間
  • 0:48:00
  • 200円+税

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大事なお知らせ

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解説

全米ドラマファンが選ぶ2つの著名なアワードで、最高の栄誉に輝く“最も好きなドラマ”を受賞し、劇中の小説を出版するやベストセラーNo.1を獲得、関連コミック本も大人気と、全米で旋風を巻き起こしている『キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿』。NY市警殺人課の美人刑事ベケットと難事件に立ち向かい、シーズン1のラストではベケットの母親殺害の謎に迫った、敏腕推理作家キャッスル! 全米が大注目し、回を追うごとに記録的高視聴率を生みだしたシーズン2は、キャッスルの昔の彼女も登場する純愛話に加え、出生に関わる秘密や、殺人に興味を持つきっかけとなったトラウマも描かれる。そして遂に、ベケットの母親殺害の犯人に繋がる容疑者も現れ、事件はより複雑に、2人の関係はより深く、ドラマチックに盛り上がる。待望のシーズン2、全24話!!

ストーリー

車の中から前科のあるポール・フィンチの死体が発見された。酷い拷問の末に感電死させられていたが、キャッスルは、犯人が殺害後フィンチの瞼を閉じたことから、知人が犯人と断定した。フィンチは数日前に銀行強盗をし、犯罪組織の取り立て屋が利用する貸金庫を盗んでいた。取り立て屋のボスを知るエスポジートは、チームの中心となり捜査を開始。同時に54分署からエスポジートの元同僚トム・デミングが、異動となってやって来る。デミングと面識のあったベケットは彼の登場に驚きつつも…。

2009年/アメリカ/48分/日本語字幕版
製作総指揮:アンドリュー・W・マーロウ、ロブ・ボウマン
出演:ネイサン・フィリオン、スタナ・カティック、スーザン・サリヴァン、モリー・C・クイン、ジョン・ウエルタス、シーマス・ディーヴァー、タマラ・ジョーンズ、ルーベン・サンチャゴ・ハドソン

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