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TAXI ブルックリン 第3話 事件の裏に女あり

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TAXI ブルックリン 第3話 事件の裏に女あり

  • 48時間
  • 0:45:00
  • 250円+税

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解説

ブルックリンの狭い通りでカーチェイスを繰り広げた末、ケイトリン・サリヴァン刑事はレオ・ロンバを逮捕するが、レオのタクシーに乗っていた銀行強盗犯には逃げられてしまう。レオはマルセイユ出身のアフリカ系で、フランスにいる頃に逃走車の運転役として培った運転技術を生かし、ニューヨークのタクシードライバーとして生計を立てている。収監されそうになったレオは、キャットと組んで一連の強盗事件の捜査に協力すると申し出る。2人は互いの人となりを知るようになり、キャットが個人的に捜査を進めていた父親の殺害事件に関して、ついにカギとなる人物を見つけるのだった。

ストーリー

レオのために身元保証人となったキャットは、彼の違法行為やトラブルに関しても連帯責任を負うことになった。そんな中、レオのタクシーの得意客で友人でもあるヨセフ・ワイゼルが撲殺され、2人は犯人捜しに乗り出す。ヨセフの家から見つかった1万ドルの紙幣は、地元を拠点とするマフィアのカペラ家とのつながりを示していた。ヨセフは500万ドルの価値があると偽ってモネの贋作をルーク・カペラに売っており、その金を奪い返そうとするルークに狙われていたのだ。捜査の末、キャットとレオはマフィアが誘拐しようとした女性を確保。そしてFBIの情報として、ルークの姪でキャットの高校時代の親友でもあるアナベラが、カペラ家の新しいドンになっていたことを知るのだった。

1993-1994年/アメリカ/45分/日本語字幕版
監督:オリヴィエ・メガトン
出演:カイラー・リー、ジェームズ・コルビー、ジェニファー・エスポジート、ビル・ヘック

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