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HELIX ‐黒い遺伝子‐ シーズン1(日本語吹替版) 第8話 血族の絆

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HELIX ‐黒い遺伝子‐ シーズン1(日本語吹替版) 第8話 血族の絆

  • 72時間
  • 0:45:00
  • 200円+税

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解説

アラン・ファラガットは疾病対策予防センター(通称CDC)の研究主幹だ。病原体の研究を専門としている。ある日、彼の元に陸軍から調査の要請が入る。 感染症研究所のセルジオ・バリエセロス少佐によると、北極バイオシステムズの研究所でレトロウイルスの集団発生が起きたという。

ストーリー

ジュリアは目が銀色になるという症状を残しながらも、ナルヴィクの感染から回復する。 同じ頃ベクターたちがレベルBに現れ、食料を汚染させる。こうして非感染者たちは感染と飢餓の危機にさらされる。 またバリエセロスは研究所から脱出し、アナナのスノーモービルで逃げようとする。だがそこへアナナとサットンの部隊が現れたため、彼女をかばって逃がす。 一方、サットンはジュリアの銀色の目に気づくと彼女を部屋に監禁する。これに対し、ジュリアは通気口に上って追跡をかわす。このとき彼女はベクターたちと遭遇するが、自分を恐れるように去って行く彼らの姿を目撃する。 ジュリアの脱出を知ったアランは、彼女に「ハタケを解放しろ」と伝える。このとき彼は薬品を調合して爆弾を作り、サットンを殺そうとする。 だが計画は失敗する。サットンは軽傷しか負わず、「ピーターを殺されたくなければ出てこい」とアランに要求する。このときサラが大音響発生装置を使って反撃。アランはこの隙に逃げるが、ピーターはベクターたちに連れ去られてしまう。 反撃を受けたサットンたちは、ジュリアを連れて研究所を去ろうとする。だがハタケがサットンを殺害し、アランやダニエルたちがサットンの部隊を拘束。ジュリアは無事に救出される。 一連の騒動が終わり、ダニエルはハタケに「あなたのした行為は許せない」と告げる。するとハタケは「いつか分かってくれるはずだ」と謎めいた言葉を残す。

2014年/アメリカ/45分/日本語字幕版
製作総指揮:ロナルド・D・ムーア、スティーヴン・マエダ、リンダ・オブスト
出演:ビリー・キャンベル、真田広之,ニール・ネイピア、キーラ・ザゴースキー、ジョーダン・ヘイズ、マーク・ガニメ、ミーグワン・フェアブラザー

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