今入会するのがお得!1ヶ月分の月会費が無料になるプレミアムキャンペーン実施中!
ShowTimeサイト内 作品 Google検索

Silk 王室弁護士マーサ・コステロ 第3話

  • Googleでおすすめする
  • twitterでつぶやく
  • facebookでシェアする

Silk 王室弁護士マーサ・コステロ 第3話

  • 168時間
  • 0:45:00
  • 200円+税

見る あとで見る!お気に入りに追加!

購入終了日のお知らせ

購入終了日は、2017-03-10 15:00:00です。

※なお、視聴期間が残っているお客様は、販売終了後もこのページから引き続きご視聴いただけます。詳しくはヘルプページへ。

■ 対応デバイス

  • PC(Windows)
  • PC(Mac)
  • Android
  • iOS
  • XBOX360

解説

自身も弁護士として活躍した経験を持つピーター・モファットが脚本を担当した傑作テレビシリーズ。英国法曹界に繰り広げられる内情を描き出したその作風は大きな反響を呼び、英BBC1における放送枠で高い視聴占有率を獲得した。

ストーリー

マーサは、公園のトイレでわいせつ行為をしたとして逮捕されたマーク・ドレーパーという16歳の少年を弁護することになる。しかし公判直前にマークの母親が死亡し、葬儀に出席したいというマークの強い願いで仮釈放を申請する。そして担当の事務弁護士マイケル・コノリーが身元引受人となることで仮釈放が認められる。マイケルは、マークを売春の客引きから引き離して更生させたいと願っていた。
マークは事件の日のことを語ろうとしないが、逮捕されるようなわいせつ行為はしていないと主張する。マーサは彼を信じ、身元引受人になってくれたマイケルを裏切らないよう念を押す。しかしマークは仮釈放になった途端、客引きの男に会うため行方をくらませる。
公判当日にマークが姿を現す。公判が始まり、マークと2人の男を逮捕したバーノン巡査の証言により、公園のトイレに行ったのは初めてだったというマークの話が嘘であったことをマーサは知る。公判は、慣れない審理でミスを犯したニックの希望により後日再開することになる。嘘をつく者はもう弁護できないとマークに言い渡すマーサ。
しかし、法廷のトイレで警官が被告の一人と親密そうに話しているところをマイケルが目撃する。その被告は以前もバーノン巡査に逮捕されたことがあり、更生したのちに巡査の捜査を手伝っていたのだ。みずからもゲイである巡査は、少年たちが売春に使われることに義憤を感じ、おとり捜査を行ったのだ。こうしてマークは不起訴となるが、マイケルの献身的努力もむなしく、再び客引きの男の元へ戻って行く。
一方、マーサは望まない子供を妊娠しており、一度は堕胎の準備をしようとしたが、公判の延期によりそのチャンスを逃してしまう。

2011年/アメリカ/45分/日本語字幕版
制作総指揮:ヒラリー・サルモン
出演:マキシン・ピーク、ルパート・ペンリー=ジョーンズ、トム・ヒューズ

» ご希望の作品が見つからない場合