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Silk 王室弁護士マーサ・コステロ 第5話

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Silk 王室弁護士マーサ・コステロ 第5話

  • 168時間
  • 0:45:00
  • 200円+税

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解説

自身も弁護士として活躍した経験を持つピーター・モファットが脚本を担当した傑作テレビシリーズ。英国法曹界に繰り広げられる内情を描き出したその作風は大きな反響を呼び、英BBC1における放送枠で高い視聴占有率を獲得した。

ストーリー

「シルク=王室顧問弁護士(QC)」の面談が迫る中、弁護士のマーサ・コステロは新たな案件を渡される。今回は被害者側の弁護を受けることに。教師が生徒に暴行を加えた事件で同僚のノア・ザイクラーと法廷で戦う。マーサは教師の罪状が重すぎると訴えるが受け入れてもらえない。そして、マーサがノアと手を組んでいるのではないかと疑われ、検察とマーサの間にわだかまりが生まれる。教師の弁護人のノアの頼りなさに不満を抱きながら、マーサは反対尋問で裁判の流れを変えていく。
一方、見習いのニック・スレイドは初めて案件を任せられる。飲酒運転の刑罰軽減交渉だ。被告は車椅子の妻と幼い子供を抱えていて、刑務所に入ることをどうしても避けたい。マーサからアドバイスを受け、ニックは初の公判に挑む。
ゲイリー・ラッシュがシューレーン事務所を訪ねてくる。マーサと約束があると言い張るが予約は入っていない。不在のマーサに変わり、ニーフ・クレイニッチがラッシュの相手をすることに。そんなニーフもクライヴ・リーダーとの関係に悩んでいた。そして、クライヴとの関係を打ち切ってマーサに指導を受けたいと申し出る。
クライヴとマーサにシルクの面談通知が届く。2人は面談準備のセミナーに参加して準備を進めていた。なんと、クライヴの面接官の1人はニーフの父親だった。クライヴは焦ってニーフとの関係を修復しようとする。
シューレン法律事務所で密かにケイト・ブロックマンとジョン・ブライトがビリーを追い出すための計画を実行。ビリーのPCデータから不審な金の動きが見つかる。クライヴはマーサも誘うようにケイトに進める。
果たして、マーサは教師の運命を変えることができるのか。そして、シルクへの道は開けるのだろうか。

2011年/アメリカ/45分/日本語字幕版
制作総指揮:ヒラリー・サルモン
出演:マキシン・ピーク、ルパート・ペンリー=ジョーンズ、トム・ヒューズ

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