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Silk 王室弁護士マーサ・コステロ シーズン2 第2話

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Silk 王室弁護士マーサ・コステロ シーズン2 第2話

  • 168時間
  • 0:45:00
  • 200円+税

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解説

マーサ・コステロは、今や王室弁護士=シルクの座についていたが、シルクが孤独であることを早々に知ることになる。ブレンダン事務所を切り盛りするビリーは、事務所の状況が厳しい中、黙々と業務を遂行していた。

ストーリー

マーサは英国陸軍の指揮官の弁護をすることになった。
指揮官はライアン大尉。彼はアフガニスタンの巡回基地の指揮官であったが、ある時上官であるスコッター少佐の待機命令を無視し、兵を連れて巡回に出発、その結果リヴァースという部下が路肩爆弾で死ぬはめになった。
マーサは弁護のために、ライアンに事情を聞くがライアンは歯切れが悪い。裁判が進むにつれ、ライアンが嘘をついているらしいことが分かり、マーサはなんとか真実を引き出そうとする。
やがて、ライアンが嘘をついていたのは、リヴァースが誤って民間人の犠牲者を出したためであったことが判明する。英軍には”勇気ある抑制”という信条があり、民間人の犠牲者を出さない為に「相手が100%敵であることが確認できない限り」発砲は禁じられていたのである。しかし、基地が包囲され、猛攻撃を受けた結果、リヴァースは耐え切れず狙撃してしまった。あまりにも距離が遠かったために、タリバンだと思った相手は5歳の少女だった。その事実を隠そうとライアンは必死に嘘をつき、また部下を守るために自分が刑に服す覚悟でいたのだ。
一方、やり手の事務弁護士ミッキー・ジョイは、ヘロインの密輸事件を抱え、マーサに法定弁護を依頼することを願っていた。

2012年/イギリス/45分/日本語字幕版
製作総指揮:ヒラリー・サルモン
出演:マキシン・ピーク、ルパート・ペンリー=ジョーンズ、インディラ・ヴァルマ

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