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Silk 王室弁護士マーサ・コステロ シーズン2 第6話

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Silk 王室弁護士マーサ・コステロ シーズン2 第6話

  • 168時間
  • 0:45:00
  • 200円+税

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解説

マーサ・コステロは、今や王室弁護士=シルクの座についていたが、シルクが孤独であることを早々に知ることになる。ブレンダン事務所を切り盛りするビリーは、事務所の状況が厳しい中、黙々と業務を遂行していた。

ストーリー

マーサはかつての依頼人ブレンダン・ケイを殺害したと思われるジョディ・ファーの弁護を務めることになった。彼は麻薬取引法違反の前科があり、今回も麻薬を密輸した容疑で逮捕された。彼は無実を主張するが、マーサは彼への嫌悪を隠せない。
一方、クライヴはミルソン弁護士に訴えられているものの、検察側としてジョディ・ファーを有罪にするために裁判に集中する。キャロライン・ワーウィックはシューレーン事務所に入りたいがためにクライヴにジョディ・ファーの裁判の手伝いをさせ彼に貸しを作ろうとしていた。だが、彼女はアルコール依存気味で裁判の途中でクライヴに全て任せてしまう。そんな中ビリーは病院でCTスキャンの検査を受け、医者にインプラントを勧められるが、その効果にも限界があることを知り動揺を隠せない。しかし、事務所を運営するためとマーサとクライヴに国内最高の法廷に立たせることが彼の誇りであり、ビリーは1人でいろいろと奔走しり。そしてある罠にかかっていることに気付くのであった。
マーサはファーの弁護を続けていく中、彼が公正な裁きを受けていないのに気づいていく。警察官の法廷での証言、共同被告人コンティとの関わり、そして彼の事務弁護士ミッキー・ジョイにも疑問がわいてくる。彼女の見習いとなった元警察官のダニエルは、彼はミッキー・ジョイと刑事のロダーはかつて互いに面識があると言った。しかしmミッキーは本事件に関与する警官を誰も知らないと彼女に言ったのだった・・・。

2012年/イギリス/45分/日本語字幕版
製作総指揮:ヒラリー・サルモン
出演:マキシン・ピーク、ルパート・ペンリー=ジョーンズ、インディラ・ヴァルマ

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