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リッパー・ストリート シーズン2 第7話

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リッパー・ストリート シーズン2 第7話

  • 168時間
  • 0:45:00
  • 200円+税

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解説

シリーズ2では、悪名高きK署のシャイン警部補が登場し、エピソードごとに起こる事件の背景で、シリーズを通してリードVSシャインの対決が描かれる。汚職、殺人、とあらゆる悪事に手を染めた狡猾なシャインに対し、リードが翻弄されながらも追いつめていく過程は手に汗握る展開だ。

ストーリー

妻のベラを亡くした悲しみに耐えきれず、ドレイクは姿を消した。
リードもドレイクを捜す一方、ローズもまた、ドレイクの行方を追っていた。そんな中、ローズはドレイクが賭けボクシングで日銭を稼いでいたことを知る。
フライトは詐欺師にだまされた工芸家、ヒンチクリフの捜査に乗り出す。ヒンチクリフは宝飾店の職人で、ワーナーという男に何度か宝石を売っていたが、信用できると思った矢先に宝飾品だけをとられたまま支払いがなく、騙されたことを知った。
ジャクソンの実の兄ダニエルは、アフリカ南部のダイヤ鉱山で働いていたが、35カラットのダイヤを盗み、英国へやってきた。そのダイヤを売ろうとするが、ジャクソンから英国の宝石商は組織とつながっているので、売ろうとすれば殺されると言われる。しかし、ワーナーなら闇業者なので大丈夫だろうと、ジャクソンはワーナーにダイヤを売ることを思いつく。
だが、ワーナーはなんと、K管区署のシャイン警部補とつながっており、ヒンチクリフは殺されてしまう。そしてフライトは、実はシャインのスパイとしてH管区署に潜入していたことが明らかになる。シャインの悪事をリードらが怪しんで動き出した場合にフライトが知らせることになっていたのだ。
賭けボクシングで稼ぐ一方、墓堀り人に身を落としていたドレイクは、ヒンチクリフの遺体を見つけ、その遺体をかついでH管区署に現れる。

2013年/イギリス/45分/日本語字幕版
製作総指揮:ウィル・グールド、ポリー・ヒル、サイモン・ヴァウン
出演:マシュー・マウファディン、ジェローム・フリン、マイアンナ・バーリング

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