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刑事ジョン・ルーサー シーズン3 第3話

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刑事ジョン・ルーサー シーズン3 第3話

  • 168時間
  • 0:45:00
  • 200円+税

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解説

屈折した犯罪心理を深い洞察力で読み取り、自身のモラルに従って、強行に捜査を進めていく刑事ジョン・ルーサー。それ故に彼は孤独であり、妻ゾーイをはじめ多くの人物を失っていた。この事実に目をつけた者たちがルーサーの周囲でうごめき始める。「真の首謀者はルーサーなのでは?」 彼らはルーサーの忠実な部下であるジャスティン・リプリーを巻き込み、ルーサーの闇を暴こうと躍起になるのだが…。リプリーとルーサーが互いに抱く感情、やがて彼らに訪れる衝撃の結末は見逃せない!

ストーリー

夜間、車に乗っていたカップルが不良たちに襲われた。そこへショットガンを持った男が現れ、2名が射殺された。彼らは以前弁護士を殺したが刑期途中で仮釈放されたため、新聞に大きな顔写真が載った。遺体の上には”ケイトリンに捧ぐ”というネットアドレスが書かれたチラシが置かれていたが、シェンクは殺害された2人やその周囲、弁護士にもケイトリンとのつながりはないと言う。2時間後にはライブ映像がネット上に配信さsれようとしていた。
一方、ルーサーの家から仕事に出ようとしたメアリーは、スタークとグレイの突然の訪問を受ける。プライベートな質問やゾーイの死に関わる質問に彼女が戸惑っていると、スタークは彼女にルーサーのファイルを渡した。
リプリーがケイトリンの手掛かりを調べていると、次の犠牲者が出た。今度の被害者は、いとこ夫婦が幼児を虐待し死亡させた事件に関わっていた男だった。この事件も新聞で大きく報じられていた。ライブ映像が流れるとT・マーウッドが現れ、自分の妻ケイトリンは刑期半分以下で仮釈放された男にレイプされ、殺されたと話し、司法制度は無実の者を守る義務を全く話してないと語る。彼は妻を亡くしてからうつ病を患い、回復後は射撃クラブ等で様々な訓練を積んでいた。ルーサーが彼の義兄に事情を聞きに行くと突然彼が現れショットガンで撃ってきた。彼は2日間だけ猶予をくれとルーサーに告げ、撃たずに去って行った。
マーウッド逮捕には、メディアで話題になった順にターゲットとなりそうな人物を割出し、先回りして待ち構える作戦が考えられるが、その作業の間に小児性愛者のD・コクランが誘拐されてしまった。今度は即座に殺さず、処刑するかどうかをネット投票で決めようというのだった。コクランの被害にあったキエラ・ミルズを記者会見に呼び、公開処刑をやめるべく説得させようと試みるが、期待に反しキエラは殺すよう訴えてしまう。ルーサーとリプリーはコクランの仲間のマレーを探し出し、仲間内で使う車庫の場所を吐かせるが・・・。

2013年/イギリス/45分/日本語字幕版
製作総指揮:フィリッパ・ジャイルズ
出演:イドリス・エルバ、シエナ・ギロリー、ニキ・アムカ・バード

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