今入会するのがお得!1ヶ月分の月会費が無料になるプレミアムキャンペーン実施中!
ShowTimeサイト内 作品 Google検索

賢后 衛子夫(日本語吹き替え版) 第10話 懐妊の兆候

  • Googleでおすすめする
  • twitterでつぶやく
  • facebookでシェアする

賢后 衛子夫(日本語吹き替え版) 第10話 懐妊の兆候

  • 168時間
  • 0:45:00
  • 200円+税

見る あとで見る!お気に入りに追加!

■ 対応デバイス

  • PC(Windows)
  • PC(Mac)
  • Android
  • iOS
  • XBOX360

解説

幼い頃、一命を取りとめた衛子夫。幼馴染の段宏とはその頃、離れ離れになってしまった。大人になり、弟の衛青と共に皇帝の姉の屋敷に使えている衛子夫。ある日、宴会の席で、皇帝は歌い舞う、衛子夫の姿に目を奪われ、ひと目惚れしてしまう。世継ぎが生まれない皇帝は姉の勧めもあり、衛子夫と弟の衛青を自らの住まいに招き入れる。そして、衛子夫は今でも彼女を想い続ける幼馴染の段宏とも再会する。しかし、宮中ではやりたい放題の皇后らによる、衛子夫を第2夫人にさせまいとする執拗な嫌がらせが始まる。衛子夫はそうした虐めにもひたすらに耐えていくが…。

ストーリー

陳皇后は武帝の子を宿すため韓嫣(かんえん)が連れてきた医者の勧めに従ってありとあらゆる方法を試していた。そして、ついに懐妊の診断が下った陳皇后。喜び勇んだ彼女は満を持して懐妊を発表するが、それが誤診だと判明して失望する。その後、武帝は辺境へ視察の旅に出て再び皇宮を留守にする。その間に衛子夫にも妊娠の兆候が表れ…。

2013年/中国/45分/日本語吹き替え版
演出:リウ・ジャハオ 脚本:メイ・シャオチン
出演:ワン・ルオダン、レイモンド・ラム、シュー・ジェンシー、ニキ・チョウ、シェン・タイ、サリー・チェン、ユー・シャオファン

» ご希望の作品が見つからない場合