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弐十手物語

青年コミック
弐十手物語

週刊ポストにて単行本110巻分の長期連載を続けた時代劇漫画!
南町奉行所を舞台にした、人情味あふれる捕物帖!

その気性の荒さから「狼の睾丸(ふぐり)」の異名をとる同心・藤掛飯伍と、その手下で女ったらしの十手持ち・由造、「弐十手」と称される息ぴったりの名コンビの活躍を描く。途中から主役扱いになる見習同心・鶴次郎に、すべての男性読者が嫉妬すること必至(モテすぎ、ヤリすぎ!)。同心の藤掛飯伍と配下の由造、そして鶴次郎が南町奉行所を舞台に暴れまくる、人情味あふれる捕物帖!

  • 原作

    小池一夫

  • 画

    神江里見

  • 巻数

    全110巻

  • 掲載誌

    週刊ポスト

  • 立ち読み

    各20ページ

  • 閲覧期間

    各80日

  • 価格

    各400円+税

弐十手物語 第1巻

『週刊ポスト』で26年、単行本110巻分の長期連載を続けた時代劇! 人情味とエロあふれる捕物帖!

弐十手物語 第1巻
400円
+税
読む 詳細はこちら
  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第2巻

ツケを払ってもらうどころか役人に殴られて帰ってきた魚勝の主人。それを聞き憤慨した飯伍は…。

弐十手物語 第2巻
400円
+税
読む 詳細はこちら
  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第3巻

大岡越前は、飯伍に全ての岡っ引きから十手を取り上げるように命じる。悩む飯伍であったが…。

弐十手物語 第3巻
400円
+税
読む 詳細はこちら
  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第4巻

十手返上を申し出た飯伍。それを聞き入れた大岡越前は、飯伍と由造を隠密廻りとして任命する。

弐十手物語 第4巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第5巻

軽い罪を犯した者を挙げろと命ぜられ、疑問を抱きながらも従う飯伍。大岡越前の本当の狙いは!?

弐十手物語 第5巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第6巻

夜道を歩いていた鶴次郎と同心二人は同じ頃、覆面をした男に突然襲われ、十手を奪われてしまう。

弐十手物語 第6巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第7巻

大岡越前は葉吉を生きていることにし、鶴次郎を葉吉に成り変わらせて犯人をおびき出そうとする。

弐十手物語 第7巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第8巻

巾着切りの名人・忍を捕えるために隠密廻りが動きだした。現場を押さえなくては捕まえられず…?

弐十手物語 第8巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第9巻

ある日起こった火事について、おりんを調べていた鶴次郎。しかし、何の成果もあがらず…。

弐十手物語 第9巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第10巻

鶴次郎たちは、重臓を袋小路に追い詰めるが、およねという女が一人居ただけで、重臓の姿はない。

弐十手物語 第10巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第11巻

江戸闇世界の支配者・お舟御前に信頼を得た飯伍は、単身お舟御前潰しを決行しようとするが…。

弐十手物語 第11巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第12巻

八兵衛という親分に追われ、逃げ回っている娘を助けた鶴次郎。しかし、娘は八兵衛の手先の者で!?

弐十手物語 第12巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第13巻

張り込みをしていた鶴次郎の前に妻を連れた和久が現れ、通りすがりの女に向かって刀を抜いた…!

弐十手物語 第13巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第14巻

盗賊の女頭・閻魔の小兵衛が江戸に姿を現した。歯磨き売りになりすましている閻魔の小兵衛は…。

弐十手物語 第14巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第15巻

極悪非道な政吉をお縄にするために大岡越前は、鶴次郎と雲に夫婦同然に暮らすよう命じる。

弐十手物語 第15巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第16巻

お紺に言い寄って来る男は多いのだが、誰一人として受け入れようとしない。その断り方が…!?

弐十手物語 第16巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第17巻

黒独楽の事件も無事片が付き、お互い好き同士の鶴次郎とお紺は幸せに暮らしていたのだが…。

弐十手物語 第17巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第18巻

吉原遊廓へ挨拶に出掛けた鶴次郎は、吉原の惣名主・大門四郎兵衛の仕事ぶりを目のあたりにする!

弐十手物語 第18巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第19巻

病気の孫の薬を買う一両がどうにも工面がつかず、老婆は一両で私を買ってくれと言い出して!?

弐十手物語 第19巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第20巻

殺し屋・かまいたちの清吉が吉原に現われた。清吉を捕えるために鶴次郎は部屋に張り込むのだが。

弐十手物語 第20巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第21巻

土左衛門があがり、鶴次郎と摺吉は現場に駆け付ける。非番のふたりは東金に捜査を任せるが…。

弐十手物語 第21巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第22巻

かもめという女と知り合った鶴次郎だが、彼女の父親が海猫の三次という盗人だということを知る。

弐十手物語 第22巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第23巻

鶴次郎は鬼輪番鶴の組という、ご公儀消し方とも異名をとる殺し屋たちにつけ狙われることに…。

弐十手物語 第23巻
400円
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第24巻

川原の小屋で死んでいた身元不明の老人が、同心の柄見左源太の晩年の姿なのではと気になり…。

弐十手物語 第24巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第25巻

薬屋に、防犯の心構えを指導しに行った鶴次郎と摺吉。防犯には万全を期しているというが…。

弐十手物語 第25巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第26巻

浪人侍・坪内は、病気の妻が自害しているのを発見する。病気を苦にしての自殺かと思われたが…?

弐十手物語 第26巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第27巻

火の見やぐらの上から降りられなくなった猫の飼い主が、猫を助けたら金を出すと言い出し大騒ぎ。

弐十手物語 第27巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第28巻

吉三と六助の殺しの現場を目撃されてしてしまったお千代。証人として番屋に呼ばれるが…。

弐十手物語 第28巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第29巻

トラブルの仲裁に入ったことから、大久保源伍という侍と果たし合いをすることになった鶴次郎は!?

弐十手物語 第29巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第30巻

70年もの間、旅をしながら父の仇を追っているという老人に出会った鶴次郎。実は居合の名人で…。

弐十手物語 第30巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第31巻

鶴次郎と摺吉は、おかんを調べるために住吉屋に向かう。その帰り道ふたりは何者かに襲われ…。

弐十手物語 第31巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第32巻

おかんを守るため、共に八丈島へ向かう鶴次郎。しかし、航海の途中で殺し人の残党が現れた!

弐十手物語 第32巻
400円
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第33巻

能見金平に替わって島役を努めることになった鶴次郎。能見は江戸に帰ることになったのだが…。

弐十手物語 第33巻
400円
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第34巻

島抜けを企てた元力士の流人・富蔵に鉄砲を突き付けられ、人質になってしまった鶴次郎だったが。

弐十手物語 第34巻
400円
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第35巻

鶴次郎の命を狙い、殺し人の女・お柳が流人船の囚人の中に紛れ込み、八丈島へと向かっていた…。

弐十手物語 第35巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第36巻

かもめに会いに行った鶴次郎。しかし、彼女の心には自分がいないことを悟り、女々と飲むことに。

弐十手物語 第36巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第37巻

盗っ人を追っている最中、腹を刺されてしまった鶴次郎。怪我を癒すために家で寝ていたのだが…。

弐十手物語 第37巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第38巻

十手を捨て、なんでも屋をして細々と暮らしていたある日、鶴次郎はお杉という巾着切りと出会う。

弐十手物語 第38巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第39巻

江戸中のそば屋に脅迫状が届き、そばの中に毒が入っているという噂が流れ、潰れる店も出て…!?

弐十手物語 第39巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第40巻

大軒の日記には越前の裏の顔が克明に記されていた。驚愕した鶴次郎は越前の身辺調査を開始する。

弐十手物語 第40巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第41巻

鶴次郎は詐欺被害にあい、無一文になってしまう。生活するため、船場で日銭を稼いでいたが…。

弐十手物語 第41巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第42巻

鶴次郎殺害に失敗した怨造組と東町奉行所は、大坂城代・松平日向守を暗殺しようと企てる。

弐十手物語 第42巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第43巻

切腹した勘定方の掛川松右衛門。その掛川の娘・穂は父の後を追って自害しようと考えていた。

弐十手物語 第43巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第44巻

鶴次郎は悪事を重ねるお百を改心させようとするが、逆に命を狙われ、お百一味に襲われてしまう。

弐十手物語 第44巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第45巻

雲去一味と公儀お庭番とは裏でつながりを持っていた。騙された鶴次郎は死を覚悟するが…。

弐十手物語 第45巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第46巻

尾張藩は吉宗の命を狙い、江戸城内部に刺客を送り込んで来た。吉宗は鶴次郎を影武者に仕立て…。

弐十手物語 第46巻
400円
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第47巻

江戸に戻った鶴次郎は再び南町奉行所で定廻りを始め、捕り物名人・陳率いる捕殺組の存在を知る。

弐十手物語 第47巻
400円
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第48巻

背中を斬られた鶴次郎は、死線を彷徨い、夢の中で三途の川を渡る。やがて息を吹き返し…。

弐十手物語 第48巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第49巻

なかなか事件の糸口がつかめずいた鶴次郎は、かつて疾風の十手者と言われた右門に相談し…。

弐十手物語 第49巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第50巻

鶴次郎は旅の途中、お熊の昔の仲間に捕えられ殺されかけてしまう。しかし、鶴次郎を救ったのは!?

弐十手物語 第50巻
400円
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第51巻

子供ができない鶴次郎と鞍馬は、陰陽師・貴伊の勧めに従い、神社の一画に閉じこもるが…。

弐十手物語 第51巻
400円
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第52巻

鶴次郎は紫匂を捕えたが護送中に逃走してしまう。そして、吉原に戻った鶴次郎を紫匂が襲い…!!

弐十手物語 第52巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第53巻

湯治に出掛けた鶴次郎一行は、熱海で賭場に入り浸る。勝ち続ける鶴次郎に対し、賭場の主人は!?

弐十手物語 第53巻
400円
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第54巻

鶴次郎は、お来世に命を狙われる。そこにお庭番・猫座の新八が現われお来世を殺そうとするが…。

弐十手物語 第54巻
400円
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第55巻

鶴次郎と鞍馬は、水戸の老公とともに旅を続けていた。小田原の旅籠に腰を据えることになったが!?

弐十手物語 第55巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第56巻

鶴次郎は異国の女を助け出し、荷物船を燃やして脱出する。大黒屋と不破は捕らえられたが…。

弐十手物語 第56巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第57巻

鶴次郎は、ご府内ところばらいを申しつけられている、野中のおしかを途中まで送るのだが…。

弐十手物語 第57巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第58巻

鶴次郎は、茶屋から逃げ出した舞に出会う。母親に会いに行くという舞を送ることにしたが…。

弐十手物語 第58巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第59巻

大岡越前から褒美を貰った鶴次郎は、なじみの猫座を酒盛りに招待するが、当日刺客に襲われ…!?

弐十手物語 第59巻
400円
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第60巻

鶴次郎とともに四方を崖に囲まれた祝い村に入った吉兵衛の娘たちは、村から脱出できず苛立ち…。

弐十手物語 第60巻
400円
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第61巻

東金弥次郎は、鶴次郎邸に立ち寄った帰りに何者かに殺され、鶴次郎は殺しの疑いをかけられる!

弐十手物語 第61巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第62巻

関八州取締に任命された鶴次郎を疎ましく思う勘定奉行は、彼のもとに彦十という刺客を送り込む。

弐十手物語 第62巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第63巻

勘定奉行とともに悪事を重ねていた生野代官を倒した鶴次郎は、一揆が起こった岩見沢に急行する。

弐十手物語 第63巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第64巻

続発している強盗事件に牢屋奉行所の人間が関与していることを知るが、事件には大きな黒幕が…。

弐十手物語 第64巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第65巻

鶴次郎は事件の黒幕を聞き出し、大奥が阿芙蓉欲しさに行なっていたことを知り、愕然とする。

弐十手物語 第65巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第66巻

熊野に向かう鶴次郎を追う4人の妻たちは、鶴次郎の旅をやめさせようと必死に説得を続けるが…。

弐十手物語 第66巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第67巻

鶴次郎とともに旅を続ける遼海は、修行していた頃に慕っていた了春と、数年ぶりの再会を果たす。

弐十手物語 第67巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第68巻

熊野に辿り着き、別れの時が近づいた遼海は、様々な話を鶴次郎に聞かせ天命を全うするよう諭す。

弐十手物語 第68巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第69巻

十津川代官所手代を斬った鶴次郎は、手代とおふみ、たえが薩摩から来た密使であることを知る。

弐十手物語 第69巻
400円
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弐十手物語 第70巻

隠された金を取り戻すため、薩摩藩の兵士が川谷村に侵攻してくる。平和的解決を望む鶴次郎は…。

弐十手物語 第70巻
400円
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第71巻

江戸城の金蔵が破られるという事件が起こった。鶴次郎は江戸に呼び戻され、事件調査にあたる。

弐十手物語 第71巻
400円
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弐十手物語 第72巻

金蔵破り事件を解決した鶴次郎は、江戸同心の名蹟を与えられる。罪を免れた桃波と小黒麻呂は…。

弐十手物語 第72巻
400円
+税
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弐十手物語 第73巻

殺しを黙認するわけにはいかない火盗改方・五百木平蔵は、鶴次郎と二十五にひとつの課題を出す。

弐十手物語 第73巻
400円
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弐十手物語 第74巻

鶴次郎を討ち損じた愁麗は五百木の元に逃げ帰るが、五百木は殺害に失敗した愁麗を殺そうとする。

弐十手物語 第74巻
400円
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弐十手物語 第75巻

昏睡強盗事件を調査していた鶴次郎は、犯人を捕えて事情を聴く。そこに札差の大口屋が現われ…!?

弐十手物語 第75巻
400円
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弐十手物語 第76巻

鶴次郎は集命に蜻蛉玉を諦めるよう説得を続けていたが、蜻蛉玉を狙う集命が鶴次郎に襲いかかる!

弐十手物語 第76巻
400円
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第77巻

くの一に捕えられた鶴次郎を助けだした鞍馬は、百八の跡を継ぎ、猫座の頭になることを決意する。

弐十手物語 第77巻
400円
+税
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弐十手物語 第78巻

鶴次郎は象の人形を使ってマガタ国女王の悪霊を捕えようとするが、女王の色香に負けてしまい!?

弐十手物語 第78巻
400円
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第79巻

悪霊を追っていた鶴次郎は、悪霊を封じることができる禽獣座という像を落としてしまい…。

弐十手物語 第79巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第80巻

深夜、盗ッ人宿に忍び込んだ鶴次郎は、井戸に抜け道を見つけ、それをたどって隣家の庭に出た。

弐十手物語 第80巻
400円
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第81巻

くらまと旅に出た鶴次郎。突然、すぐ前を歩いていた老夫婦に向かって、暴れ馬が突進してくる!!

弐十手物語 第81巻
400円
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弐十手物語 第82巻

旅の老夫婦と女医者・風泊、そして鶴次郎とくらまの5人。同じ宿に滞在するが、夜明け前には…?

弐十手物語 第82巻
400円
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弐十手物語 第83巻

自分をつけ狙う殺し屋・お涼を連れて茶屋に入った鶴次郎。何気なく依頼人の名前を尋ねると…!?

弐十手物語 第83巻
400円
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弐十手物語 第84巻

素裸で対峙する鶴次郎一派と立川流の修験者たち。緊張を破り、修験者の一人がお涼に斬りかかる!!

弐十手物語 第84巻
400円
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弐十手物語 第85巻

お涼・くらまとともに、財宝の隠された洞穴に閉じ込められた鶴次郎。そこに死者の霊魂が現れ…!?

弐十手物語 第85巻
400円
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第86巻

美濃屋の未亡人は夜鷹に身をやつしていたが、亡夫が集積した蠣殻が幕令の改正で宝の山となる。

弐十手物語 第86巻
400円
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弐十手物語 第87巻

芸者・お蔦のもとに玄真斎が身請けのためやって来た。お蔦の嫌がる様子を不憫に思った近松は…。

弐十手物語 第87巻
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弐十手物語 第88巻

薄暮の江戸城をあとにする鶴次郎。その帰り道を、若年寄配下の「闇の兵法者」、根岸が襲う…!!

弐十手物語 第88巻
400円
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弐十手物語 第89巻

おかんと日本橋を目指す道すがら、鶴次郎は旅の間だけ夫婦の契りを交わすことを思いつくが…。

弐十手物語 第89巻
400円
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第90巻

鶴次郎を内密に始末しようと考えた南町奉行・加賀爪大和守は、甲賀郎女に鶴次郎暗殺を命じる。

弐十手物語 第90巻
400円
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  • 著者小池一夫、神江里見

弐十手物語 第91巻

勘定奉行・板倉周防守光家の命を受けた南町奉行・加賀爪大和守は鶴次郎に直接対決を挑むが…。

弐十手物語 第91巻
400円
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  • 著者小池一夫

弐十手物語 第92巻

故意に囚われの身となり、板倉家に侵入した鶴次郎は、勘定奉行・板倉周防光家に隠居をすすめる。

弐十手物語 第92巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫

弐十手物語 第93巻

鶴次郎は、盗っ人集団・猿小僧一味の主魁である雫の方に、猿小僧をやめて立ち退くよう進言する。

弐十手物語 第93巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫

弐十手物語 第94巻

遺骨を埋葬するためお吉とともに江戸を発った鶴次郎。途中、二人はとある旅籠に立ち寄ったが…。

弐十手物語 第94巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫

弐十手物語 第95巻

館林藩の娘・於兎は、鶴次郎に真剣での勝負を挑む。条件付きで申し入れを受けた鶴次郎は!?

弐十手物語 第95巻
400円
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  • 著者小池一夫

弐十手物語 第96巻

心中を図った男女を見つけた鶴次郎。男は死亡し、息を吹き返した女は行方をくらましてしまう。

弐十手物語 第96巻
400円
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  • 著者小池一夫

弐十手物語 第97巻

「牙走り」と名乗る泥棒が現れるが、入られた家の隠居は、何事もなかったかのように涼しい顔を…。

弐十手物語 第97巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫

弐十手物語 第98巻

乙弥と対峙する鶴次郎は、乙弥の振るう激しい白刃をかいくぐり、竹の間を巧みに逃げていくが…。

弐十手物語 第98巻
400円
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  • 著者小池一夫

弐十手物語 第99巻

南町奉行の曲淵多聞が斬られた! 斬った連中を影で操っていたのは北町奉行の額賀主丞正だった!!

弐十手物語 第99巻
400円
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  • 著者小池一夫

弐十手物語 第100巻

南町奉行所の拷問蔵で、大盗「雲筏」の女ではないかと疑われる、お咲が拷問にかけられていた。

弐十手物語 第100巻
400円
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弐十手物語 第101巻

炎に包まれた芒ヶ原! 鶴次郎とお咲は、猛煙のなか、体内が空洞となっている仏像に身を隠す!

弐十手物語 第101巻
400円
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  • 著者小池一夫

弐十手物語 第102巻

柳生監物から「柳生家の面倒を」との遺言を託された鶴次郎。だが、真比等はそれに反撥心を抱く。

弐十手物語 第102巻
400円
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  • 著者小池一夫

弐十手物語 第103巻

鶴次郎は、成田屋が城中に阿芙蓉を運び込んでいることを探知するが、その入手方法はつかめず…。

弐十手物語 第103巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫

弐十手物語 第104巻

阿芙蓉の毒が将軍をも蝕み、刀を振りかざして乱行に及んでいるという。急ぎ登城した鶴次郎は!!

弐十手物語 第104巻
400円
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  • 著者小池一夫

弐十手物語 第105巻

鶴次郎は樟女の言葉に従い、張りめぐらされた〆縄をまたいで中に入っていく。だがその時…!?

弐十手物語 第105巻
400円
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  • 著者小池一夫

弐十手物語 第106巻

おけいと桃波を連れ、紀州橋本の旅籠「いろはや」に今宵の宿を求めた鶴次郎。戸を開けると…!!

弐十手物語 第106巻
400円
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  • 著者小池一夫

弐十手物語 第107巻

遠く離れた熊野の地で、くらまの受難を察した鶴次郎は、急ぎ江戸に戻ることを決意する。

弐十手物語 第107巻
400円
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  • 著者小池一夫

弐十手物語 第108巻

刺客から綾姫の生命を守りたい鶴次郎は、やむなくその場で綾姫を抱き、相手の殺気を抑える。

弐十手物語 第108巻
400円
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  • 著者小池一夫

弐十手物語 第109巻

「鶴組」を立ち上げた鶴次郎。押し込みに入られた商家に花火を上げさせるという奇策を思いつく。

弐十手物語 第109巻
400円
+税
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  • 著者小池一夫

弐十手物語 第110巻

理不尽な罪を着せられた鶴次郎が、打ち首を言い渡された。時代劇コミック全110巻、ついに完結!!

弐十手物語 第110巻
400円
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  • 著者小池一夫