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警視庁物語 魔の最終列車

警視庁物語 魔の最終列車

あらすじ

乗務員2名即死、1名重傷という列車強盗殺人事件が勃発。急遽現場に駆けつけた警視庁捜査一課の長田と宮川だったが、宮川は生き残った乗務員が共犯者ではないかと疑う。しかし拳銃を撃った形跡もなく、犯行は外部犯によるものと断定される。一方、長田たちは赤羽駅から線路沿いに遡り、凶行が発生した場所の特定に奔走する。

ストーリー

当時、現職の警視庁鑑識課員でもあった脚本家の長谷川公之が、豊富な経験と資料を基に、難事件に挑む警視庁機動捜査陣の姿をリアルなタッチで描き出す。シリーズ第2弾は、郵便列車の強盗殺人事件をテーマに、息もつかせぬ捜査と追跡戦が始まる。列車強盗、カーチェイスでの拳銃戦など、スリルとサスペンス満載に描く。

1956年/日本/60分
監督:小沢茂弘 脚本:長谷川公之
キャスト:堀雄二、南原伸二、松本克平、神田隆

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