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2軍の合同練習を離れ、一人黙々と大リーグボールの完成のための訓練を重ねていく飛雄馬。神社の階段に並べた蝋燭の火を、投げた球で下から上へ一気に吹き消していく球が完成。「大リーグボール右一号はこれだ」。完成した大リーグボール右一号を丸目に受けさせるため、練習場へ。投げたボールを身体で受け、失神してしまう丸目。「俺、取れねぇ。怖いんだよ」。完成した魔球を、受けるキャッチャーがいない。丸目はその怖さを克服するための特訓を開始。そして長島監督をバッターに迎え、ついに2人は魔球を披露した。