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藍蘭島で地震が相次ぐようになったある日、島中の風呂からお湯が出なくなった。そこで、すずたちはりんがつくったドラム缶風呂に入ることに。だが、ボタン一つでお湯が沸かせることが当たり前だった行人にとって、水を汲み、薪で火をおこすという過程は大きな手間だった。そのためか、彼は「風呂なんて毎日入らなくても」と思うが、女の子たちにとって風呂はとても大切。そんな彼女たちの困り果てた様子を見た行人は、一肌脱ごうと考えた。