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入学式の日、久しぶりに顔を合わせたあなたは、エッチなことばっかり考えてるどうしようもない男の子になっていて、再会は嬉しかったけど、少しがっかりもしてた。だけど、マケンキのメンバーになって、毎日一生懸命に特訓して、色んなことがあって。あなたの中の正義感は、あの頃から変わっていないことを知ったとき…すごく嬉しくて。なのに私は、全然強くないし、成長できてないし、またあなたに迷惑を…。だけどね、私…私はずっとタケちゃんのことを――。