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TAXI ブルックリン 第6話 ストーカーの正体

TAXI ブルックリン 第6話 ストーカーの正体

  • 48時間
  • 0:45:00
  • 250円+税

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解説

ブルックリンの狭い通りでカーチェイスを繰り広げた末、ケイトリン・サリヴァン刑事はレオ・ロンバを逮捕するが、レオのタクシーに乗っていた銀行強盗犯には逃げられてしまう。レオはマルセイユ出身のアフリカ系で、フランスにいる頃に逃走車の運転役として培った運転技術を生かし、ニューヨークのタクシードライバーとして生計を立てている。収監されそうになったレオは、キャットと組んで一連の強盗事件の捜査に協力すると申し出る。2人は互いの人となりを知るようになり、キャットが個人的に捜査を進めていた父親の殺害事件に関して、ついにカギとなる人物を見つけるのだった。

ストーリー

パークスロープのストーカーの妻、アマンダ・ピアソンが殺された。パークスロープのストーカーと言えば、逮捕したキャットを一躍有名にした連続殺人犯だ。パークスロープのストーカーの再出現と思われる事件にひどく動揺しながらも、キャットはレオと共に捜査する。当初はストーカーの弟を犯人と疑ったものの、その弟が殺される。間もなくレオは、キャットのファンが2件の殺人犯だと推測し、地方検事の助手であるメイ・ウィンターズをキャットのストーカーだと突き止める。メイからキャットを救うも、レオは負傷し病院に運ばれるが、一命を取り留める。

1993-1994年/アメリカ/45分/日本語字幕版
監督:オリヴィエ・メガトン
出演:カイラー・リー、ジェームズ・コルビー、ジェニファー・エスポジート、ビル・ヘック

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