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聖域 組長の最も長い一日

聖域 組長の最も長い一日

ストーリー/あらすじ

2011年冬―。大和組組長・大山大悟(山下真司)は銃刀法違反で逮捕され、若頭の狩野仁(松村雄基)が組長代行として組を任された。しかし、大和組は内部抗争が起き、本家と新大和連合とで分裂していた。
そして2017年夏―。6年の刑期を終え、大山は出所することとなった。しかし、刑務所から本部に向かった車の中に大山の姿はなかった。前々から大山は、「出所した日は家族と過ごしたい」という手紙を妻の早苗(北原佐和子)に綴っており、狩野を含めた少数の人間たちは秘密裏に動いていた。しかし、新大和連合会会長の北條(殺陣剛太)は大山の復帰で新連合の体制が崩れることを恐れ、大山暗殺を計画。大山の居場所を必死で探していた。そんな時、大山の下に向かっていた長女の優香(葉加瀬マイ)が何者かに拉致されてしまった・・・。

2018年/日本/67分
監督:藤原健一
脚本:能登秀美
キャスト:松村雄基、四方堂亘、本宮泰風、葉加瀬マイ、殺陣剛太、三浦浩一、北原佐和子、山下真司、小沢仁志

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