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屏里狐(びょうりこ)〜私の愛する守り神〜 第14話

屏里狐(びょうりこ)〜私の愛する守り神〜 第14話

  • 168時間
  • 0:27:17
  • 275円(税込)

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あらすじ

樹精が襲ってきたのは、瓊花が仕向けたせいだと疑うよえん。千年の烏榕樹は手に入らなかったが、穆京のおかげで材料が揃い、雪景は急ぎ屏風の絵を仕上げる。陛下の元へ屏風を届けると、隣国の使者はおおいに喜んだ。父の死について知らないか尋ねると、使者は静妃なら何か知っているかもしれないと言う。太子に先をこされまいと急ぐ雪景、穆京だったが、到着した時、静妃はすでに命を落としていた。よえんが静妃の魂から記憶を取り出し、雪景はその中に入る。

ストーリー

落ちぶれてしまった女絵師の鄭雪景(てい・せつけい)は、先祖代々から続く屏風店を経営している。ある日、鄭雪景の恋人が親友と浮気してしまい、傷心し酔っ払った彼女は、異世界との境界にある酒屋に迷い込む。偶然にも酒屋にあった特殊な屏風に3匹の狐:赤い狐のよえん、白い狐の白笙(はくしょう)、黒い狐の小黒(しょうこく)を封印してしまう。次の日、なんと3匹の狐は人間の姿になって雪景の前に現れた!この屏風に封印された者は封印した者と10年の主従関係を結ぶ決まりがあり、鄭雪景は狐仙らの主人になることに。4人は固い絆で行動を共にし、3狐仙は不思議な力で鄭雪景を助けていくが、4人の関係は複雑に絡み合っていく。

2016年/中国/全22話/日本語字幕版
監督:ジョウ・ハイジュン 脚本:ツァオ・シアオティエン
キャスト:レオ・ロー、リウ・シンチー、ホアン・ジュンジエ、ワン・ジャオヤン

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